playとprayを完璧に使い分けよう!
佐藤先生
ミライくん
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ミライくん
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ミライくん
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ミライくん
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ミライくん
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ミライくん
佐藤先生
ミライくん
佐藤先生
ミライくん
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ミライくん
佐藤先生
ミライくん
佐藤先生
ミライくん
佐藤先生
ミライくん
結論
playとprayの違いは、綴り、発音、意味の3点にあります。
1.綴りと意味
play(p・l・a・y):遊ぶ、競技をする、楽器を演奏する。
「L」の形を、元気に走る「足」の形と捉えると、活動的なイメージと結びつきます。
pray(p・r・a・y):祈る、願う。
「R」の形を、背中を丸めて「祈る人」の姿と捉えると、静かなイメージと結びつきます。
2.発音のポイント
L(play):舌の先を上の前歯の付け根にしっかりつけて、弾くように出す音です。明るくはっきりした響きになります。
R(pray):舌を口の中のどこにもつけず、少し奥に引いて出す音です。少しこもった、深い響きになります。
3.使い分けのコツ
「外で元気に活動すること」ならplay、「心の中で静かに願うこと」ならpray、と使い分けましょう。カタカナではどちらも「プレイ」ですが、英語の世界では全く別の言葉であることを意識するのが大切です。
理解度チェックテスト!
第1問:テニスをして「遊ぶ」の綴りはどっち?
第2問:合格を「祈る」の綴りはどっち?
第3問:「舌を上の前歯の付け根につけて弾く」発音なのは?
