成績アップ実績と「自走」の記録|ミライ・キャリア・アカデミー

点数アップの先にある「自走する力」
3ステップ戦略が生んだ劇的変化の記録

努力不足ではなく、学びの「意味」と「戦略」を変えた結果、
短期間でこれだけの変化が生まれています。

偏差値25から46へ
目的を持った瞬間、勉強は変わった

模試偏差値21アップ 25→46
65点→221点

中学2年生だった頃、模試の偏差値は25だった。毎日机には向かっていた。問題集を解き、それなりの時間を勉強に費やしていた。

しかし手応えはまったくなかった。何から手をつければよいのか分からず、そもそも自分が何を分かっていないのかさえ分からなかった。目的のない反復作業として、勉強は「やらなければならないから、やる」ものになっていた。

転機は、入塾後の個別面談だった。塾長から尋ねられたのは、成績のことでも、志望校のことでもなかった。「将来、どんな生活を送っていたいか」という問いだった。最初は何も答えられなかった。将来のことなど、考えたこともなかったからだ。

しかし塾長は諦めずに、休日の過ごし方、住みたい場所、大切にしたい時間の使い方など、生活のさまざまな場面について繰り返し質問を重ねてくれた。具体的な職業には行き着かなくても、対話を重ねるうちに、自分がどんな暮らしを望んでいるのかというイメージが少しずつ輪郭を持ち始めた。

イメージが形になると、そこから逆算する形で、進学先についても考えられるようになった。どんな高校で、どんな大学で学べば、思い描く生活に近づけるのか。漠然としていた将来が、目指すべき通過点として具体的に見えてきた。

目標が明確になったことで、学習への取り組み方も根本から変わった。それまでの「とにかく全部やる」という姿勢から、「目標点を定め、そのために必要なことに絞って取り組む」という姿勢へ。

同じ勉強時間であっても、一つひとつの学習に意味が伴うようになった。何のためにこの単元をやるのか、この一問がどこにつながるのかを理解しながら机に向かうようになったのである。

そして迎えた1年後の模試。偏差値は25から46へ、21ポイント上昇していた。

「単に勉強を教えるというだけでなく、子どもが自分の将来やなぜ勉強が必要なのかということも考えられるよう導いてくれるので、勉強に対する向き合い方も変わり成績も上がってきました。」 — 保護者さまより
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+109点UP
進路を自分で考えたことで、勉強する理由がわかり、意欲がわきました!

― 保護者さまより
以前はやらされる勉強で、いかに手を抜くかを考えていたのが、塾長が本人と将来について何回も面談してくれたおかげで、取り組みが別人のようになり驚いています。

▶ 変化の様子の詳細はこちら
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+84点UP
勉強の意義から丁寧に寄り添ってくれたおかげで、前向きに取り組めるようになりました

― 保護者さまより
点数が上がったことも嬉しいですが、将来を前向きに考えるようになって、この塾にお願いして本当によかったと感じます。

点数はあくまでも成長の結果です。ここまで成長する理由とは?

STEP 01 未来を知る(納得感)

「なぜ勉強するのか」をキャリアの視点から紐解きます。目的が腑に落ちることで、やらされる勉強から卒業します。

STEP 02 戦略を練る(合理性)

東大卒塾長の知見を活かし、今の学力から目標までを最短で結ぶ「迷いのない計画」を設計します。

STEP 03 実行する(自走の定着)

戦略が明確になれば、あとは走るだけ。自習室や対面指導で「自分で自分を伸ばす習慣」を確立します。

他にも多くの生徒が「自走」を始めています

点数アップだけでなく、学び方そのものを変えた生徒たちの記録です。

中学1年生 K.Sさん(+84点アップ)

「なんで勉強しないといけないんだろう」という気持ちがあった状態から、塾長との対話で「自分を変えるための計画」を一緒に作成。 社会の苦手意識も「やり方が合っていないだけ」という戦略的なアドバイスで克服し、8月の統一テストで84点アップを達成。今では自ら高校調べを始めるほど前向きになっています。

中学3年生 S.Kさん(+76点アップ)

「必死にやっているのに伸びない」と才能のせいにしていた状態から、やるべき単元を絞る「選択と集中」の戦略を実行。 やることに迷わなくなったことで、最初のテストで合計点が286点に。E判定だった志望校へ向かって、今は自信を持って受験勉強に励んでいます。

お子さまの「自走」は、ここから始まります。
まずは無料カウンセリングで、未来の地図を一緒に描きませんか?

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